COMPANY DECK|2026.07

AIは、買うものじゃない。
育てるものです。

「AIって結局、何に使えばいいの?」— その状態から、あなたの仕事で毎日働く戦力になるまで。
現場20年以上のコーチが、AIの育て方ごとお渡しします。

指導歴20年以上パーソナルトレーナーとして現場一筋
現役コーチ中学バスケットボール部を指導中
Kindle著者『ゴリラはなぜ植物だけでムキムキなのか』ほか

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ABOUT

AIの育て方を、体で知っている。

代表の今村は銀座のパーソナルトレーナーであり、中学バスケットボール部のコーチ。
20年以上間やってきたのは「相手を評価し、仮説を立て、実行し、ズレを直す」こと。
相手が人の体からAIに変わっても、育て方の骨格はまったく同じでした。

プログラミングの専門家ではありません。育てる専門家としてAIと向き合い、 自分の事業すべてをAIと二人三脚で回しています。

ネットにはもうAIのプロンプトが十分に出回っています。自分で試して使いこなせる方には、正直この商品は必要ありません。問題は知識ではなく時間です。あなたも、お客様を見て・直して・また見る型はすでに持っています。その型をAIに向ける手順だけをお渡しします。

現場

育成のプロ

評価→仮説→実行→修正のループを、20年以上間人の体で回してきた経験。

AI

同じループでAIを育てる

役割・ルール・記憶を設計し、失敗のたびに掟を足して強くする。AIも選手と同じで、育て方次第。

実証

まず自分で実証

一人で7つ以上の事業・アプリをAIと並行運営。提供するのは、この体で試した育て方です。

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WHAT WE CAN DO

弊社が「できること」

①秘書

予定・支払い・連絡の下書き+ファイル探し。今村自身、複数事業の支払い漏れとパソコンの散らかりをこれで解決しました。

②情報発信

SNS・noteの下書きが毎週勝手に出てくる仕組み。「発信しなきゃ」で手が止まる状態を終わらせます。

③経費計算

領収書を放り込むだけで自動記帳。今村が毎週使っている経理の仕組みそのものです。

④アプリ開発(1個)

あなたの一番の悩みに絞った、小さな自動化・アプリを1つ。プログラマーでない今村がTEAM BOARDを作った、同じやり方です。

PROOF — 実例

チーム運営アプリ TEAM BOARD

作戦盤・予定/出欠・スコア・連絡を1つに。アカウント登録不要(合言葉方式)で導入当日から使えます。

AI動画分析・スタッツまとめ

試合動画から得点などのプレー候補をAIが検出。選手ごとの記録を1試合分のスタッツシートにまとめられます。動画は端末の外に送りません。

発信コンテンツ(Kindle・note・YouTube・ロジトレ!)

Kindle著者としての執筆、note・YouTubeでの発信、トレーナー向け会員コンテンツ「ロジトレ!」の運営。②の育て方が実際に回っている例です。

一人でAIと事業を回す仕組み

AI秘書・進捗の自動管理など、弊社自身が毎日使っている運営の仕組みそのものをテンプレートとして提供できます。

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WHAT WE DON'T DO

弊社が「やらないこと」— 正直にお伝えします

個人情報を集める設計

氏名・連絡先などの個人情報を預かるサービス設計はしません。合言葉方式を採用しているのはこのためです。

→ 学校・部活動で一番の導入障壁は個人情報。持たないことが安全。

大規模受託・常駐開発

大人数での受託開発、24時間サポート、常駐対応はできません。少数運営だからこその速さを優先します。

→ その代わり、要望が「育てた本人」に直接届きます。

育成を伴わない単発の作業代行

「とりあえず作って」だけの受託はしません。AIを育てて渡すところまでが仕事です。

→ 作って終わりでは、翌月から使われなくなるからです。

※ 実績の誇張(「延べ◯千人」等)や医療行為にあたる診断・助言もしません。指導歴20年以上とKindle著者。事実だけで勝負します。

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NOW IN PROGRESS

今、やっていること(2026年7月時点)

取り組み
TEAM BOARD(バスケ版)の販売開始準備
AI動画分析・スタッツ自動化の精度向上
多競技版 TEAM BOARD の構築(野球など他競技への展開)
パーソナルジムの顧客管理アプリ開発(評価の見える化)
トレーナー教育・発信(ロジトレ!/note/YouTube)
書籍次作(Kindle)の出版準備
「AIを育てる仕組み」そのもののテンプレート化

※ すべて、自分のチーム・自分の店舗で毎週使いながら改善を続けています。

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HOW WE DELIVER

どうやって提供するか

入口は無料。深くやりたい方だけ、3段階で伴走します。

1. 無料教材「AIの育て方 入門編」を専用ページ(ai-guide.html)で無料公開
2. ご相談note / X のDMから。現状と困りごとを伺う
3. セットアップAIの役割設計と育成を初回にみっちり作り込む
4. 伴走(3ヶ月)チャットで随時サポート。必要なら面談
5. 保守卒業後も希望者のみ、微調整と質問対応
段階内容料金
教材「AIの育て方 入門編」(専用ページで公開)無料
セットアップ4本柱(秘書・情報発信・経費計算・アプリ開発1個)。自動化4つまで含む初期 50,000円
伴走(3ヶ月)チャット随時+必要に応じて面談。希望者は出版・動画等の応用メニューも(別途)月 10,000円
保守(卒業後・任意)微調整・質問対応月 5,000円

※ 出来上がった道具(TEAM BOARD等のアプリ)はチーム単位の少額月額で別途提供します。応用メニューの外部ツール(VREW等)利用料はお客様負担です。

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SUMMARY

AIは、育て方で決まる。

・現場20年以上のコーチが、人を育ててきたやり方でAIを育てます
・アプリはあくまで手段。目的は、あなたの仕事が毎日回ること
・個人情報を集めない、誇張しない。事実だけで勝負します

実例TEAM BOARD
LPを見るデモを開く
X@lsp_ima
ご相談はDMで
料金初期5万円+伴走3ヶ月 月1万円
卒業後の保守は月5,000円(任意)

合同会社LSP(今村雅史)|指導歴20年以上・現役バスケ部コーチ・Kindle著者

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