ご提案|AIの育て方
現場20年以上のコーチが、選手やお客様にやってきたことを、そのままAIに向けてやっただけです。中身を隠さずお見せします。
ChatGPTやClaudeに何か聞いて、思った答えが返ってこなかった経験は誰にでもあります。ほとんどの人はそこで終わります。
「育てる」とは、そこで終わらせず①ズレを見つける②直させる③忘れないように書き留める④次も直っているか確かめる——この4つを、繰り返すことです。1回の設定ではなく、続ける作業です。
「AIを使えるようになる」ことがメリットなのではありません。今、あなたの時間を奪っている作業が、あなたの手から離れることです。
理屈ではなく、今村が実際にやってきたことです。バスケ部の外部コーチをしながら、一人で7つ以上の事業を回すために使っています。
複数事業の支払日をAI秘書が毎朝チェックし、期日が近いものだけ知らせる。週1回、進捗を1枚のレビューにまとめさせる。パソコンの中が散らかってきても、探すのは自分ではなくAI——見つけたものをその場で開いて見せてもらう。
毎週月曜朝、記事5本とサマリーを自動生成し下書きとして用意する仕組みを構築。公開ボタンは必ず自分で押す。
領収書の写真をAIが読み取り、週1回自動でスプレッドシートに記帳。人間は月1回、目視で確認するだけ。
プログラマーではないが、AIと一緒にアプリ「TEAM BOARD」を開発。試合のスタッツ記録も、AIによる動画分析で自動化した。
最初はネットで見つけたプロンプトを、そのままコピペして試した。誰でもやっていることと同じ。
思った通りには動かなかった。そこで一度立ち止まり、指示を書き直した。
次に同じことを聞くとまた同じ間違いをした。そこで「直した内容を忘れないように書き留める場所」を作った。
これを来る日も繰り返した。気づけば、7つ以上の事業がAIと一緒に回る体制になっていた。
ネットには、もうAIのプロンプトや解説が十分に出回っています。それを見て、試して、自分の状況に合わせて直しながら使いこなせている方には、正直この商品は必要ありません。
問題は「知識」ではなく「時間」
お客様の指導や接客に追われる毎日の中で、AIとの試行錯誤に時間を割くのは簡単ではありません。今村自身、AIに詳しかったわけでも、プログラマーだったわけでもありません。20年以上間、選手やお客様という「人間」を相手に、見て・直して・また見る、という作業を毎日やってきただけです。相手がAIに変わっても、やることの骨格は同じでした。
トレーナーであるあなたも、実は同じ骨格をすでに持っています。お客様の状態を見て、メニューを調整して、結果を見て、また直す——毎日やっていることです。今村が持ち込むのは、その手つきを、AIに向ける手順だけです。
| 柱 | あなたが受け取るもの |
|---|---|
| ①秘書 | 予定・支払い・連絡の下書き+ファイル探し |
| ②情報発信 | SNS・noteの下書きが毎週勝手に出てくる仕組み |
| ③経費計算 | 領収書を放り込むだけで自動記帳される仕組み |
| ④アプリ開発(1個) | あなたの一番の悩みに絞った、小さな自動化・アプリを1つ |
渡して終わりではありません。3ヶ月かけて、①〜④の「見る→直させる→書かせる→確かめる」をあなた自身の手でできるようになるまで一緒に回します(定着→自動化→引き継ぎ)。
出版のネタ集め・動画制作なども対応できます。ただしこれらは基本の3ヶ月には含まず、希望される方だけの追加メニューです。動画編集など一部は外部ツール(VREW等)が必要になる場合があり、その利用料はAI利用料と同じくお客様のご負担となります。
※AI・外部ツールの利用料(目安 月数千円)はお客様のご負担です。申込前に必ずお伝えします。
まずは無料の「AIの育て方 入門編」から。読んで、動かして、合うと感じたらご相談ください。
X(@lsp_ima)へのDMでご相談を承っています
合同会社LSP(今村雅史)|指導歴20年以上・現役バスケ部コーチ・Kindle著者|本資料は提案・案内用です